大会結果

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【吉岡記念】100mは風との戦いに。井戸アビゲイル風果が快走で頂点、男子は山本匠真が日本人トップの3位新着!!

日本グランプリシリーズ第2戦「吉岡記念」のメインディッシュ、男女100m。浜山公園陸上競技場特有の激しく入れ替わる風が選手たちを翻弄する中、今シーズンの「スピードの現在地」を示す激戦が繰り広げられた。 ■女子100m:井...続きを読む

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【吉岡記念】300mは大学生が躍動!小幡丈士が32秒台、中尾柚希が混戦を制し「スプリントの春」を告げる新着!!

100mや200mとは異なる、独自の戦略と体力が求められる300m。2026年日本グランプリシリーズ・吉岡記念の舞台でも、この「非五輪種目」が会場を大いに沸かせた。特に男女ともに大学生ランナーが、実力派の社会人勢を退けて...続きを読む

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【第54回全日本実業団ハーフマラソン】石田洸介が社会人初レースで快勝!異次元のラストスパートで男子10km制覇

男子ハーフマラソンの激闘に先駆けて行われた男子10kmの部は、今春から実業団の門を叩いた石田洸介(SUBARU)が、29分21秒の好タイムで制した。大学陸上界のスターが、社会人としての初戦でいきなりタイトルを手にする鮮烈...続きを読む

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【第54回全日本実業団ハーフマラソン】樺沢和佳奈が圧巻の自己新V!不破聖衣来は初ハーフ4位で「異次元の適性」を証明

激しい雪が舞う山口の路で、三井住友海上の実力者たちが躍動した。女子ハーフマラソンの部は、樺沢和佳奈(三井住友海上)が自身の記録を大幅に更新する1時間09分20秒で2年ぶりの優勝。また、大きな注目を集めた「異次元の怪物」こ...続きを読む

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【第54回全日本実業団ハーフマラソン】平山大雅、圧巻のラストスパートで初制覇!大阪に続くハーフ連勝で新時代へ

新星の勢いが止まらない。第54回全日本実業団ハーフマラソンは8日、男子の部が行われ、平山大雅(コニカミノルタ)が1時間0分44秒の自己ベストを叩き出し、激戦を制して初優勝を飾った。1月25日の大阪ハーフマラソンでの大会新...続きを読む

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【第54回全日本実業団ハーフマラソン】山本有真が圧倒的強さで10km連覇!自己新32分01秒で「ロードの女王」へ

【山口・維新みらいふスタジアム】 冬の山口に、積水化学のエース・山本有真の独走劇が再び刻まれた。第54回全日本実業団ハーフマラソンは8日、女子10kmの部が行われ、パリオリンピック5000m代表の山本有真(積水化学)が、...続きを読む

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【別府大分毎日マラソン】日本勢の躍動

2026年2月1日、大分県大分市・別府市一帯で「第74回別府大分毎日マラソン」 が開催され、日本国内外のトップランナーが冬季フルマラソンシーズンの大舞台に集った。1952年に始まった歴史ある大会は今年も国内屈指の招待選手...続きを読む

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【全国都道府県対抗男子駅伝競走大会】宮城県が初優勝・大会タイ記録で栄冠

2026年1月18日(日)、広島市・平和記念公園前発着の7区間・48.0kmコースにて、「第31回 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(全国男子駅伝)」が開催された。中学生から大学生、社会人まで、幅広い世代の精鋭ランナーが...続きを読む

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【全国都道府県対抗女子駅伝】大阪が3大会ぶり5度目の優勝

2026年1月11日(日)、京都・たけびしスタジアム京都発着の9区間・42.195kmコースで「第44回 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)」が開催された。本大会は47都道府県代表チームが出場し、新春の都大...続きを読む

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【第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)】青山学院大学が完全優勝・大会新記録で制す

2026年1月2日(金)・3日(土)の2日間、東京・大手町から神奈川県箱根町芦ノ湖までの217.1km(10区間)を舞台に、伝統の「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」が開催された。本大会には関東学生連合...続きを読む

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