【アジア大会2026】日本が金10個 諸田実咲4m55日本新、三浦龍司・飯澤千翔・落合晃は大会新で金
愛知・名古屋2026アジア大会。日本は陸上競技で金10、銀12、銅10。諸田実咲4m55日本新など好記録が相次いだ。
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愛知・名古屋2026アジア大会。日本は陸上競技で金10、銀12、銅10。諸田実咲4m55日本新など好記録が相次いだ。
記事を読む →ACC新潟2026。筒江海斗48秒63、村岡柊有13秒00。塩尻和也は5000m日本人トップ。
記事を読む →全日本実業団2026。男子100mはデーデー・ブルーノ10秒13、女子100mは君嶋愛梨沙11秒41。男子400mHでは小田将矢が48秒84の大会新。
記事を読む →北口榛花が女子やり投で68m92の日本新記録を樹立して優勝。男子110mHでは阿部竜希が5位、村竹ラシッドが6位。
記事を読む →全日本実業団2026女子800m。田中希実が最後尾から追い上げ、ラスト100mで塩見綾乃をかわして2分02秒18の大会新・自己新で優勝した。
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全日本実業団男子400mHで小田将矢が48秒84の大会新記録。従来の48秒92を0秒08更新して優勝した。
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全日本実業団2026女子400mH。梅原紗月が56秒21の自己新で優勝。新戸怜音56秒30、今季日本選手権を55秒92で制した青木穂花は56秒64で3位。
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